>  > からだが痙攣してのけぞるような形になって逝ってしまいました。

からだが痙攣してのけぞるような形になって逝ってしまいました。

裸になったままベッドに潜り込んで、お客さんのご希望通りに指でゆっくりとプレイを始めました。お客さんは少し離れたソファからじっと見つめています。普段の私は電マかローターを使ってするのが好きなので、指だけではあまりしていませんでした。それでも自分で指を動かしていると段々気持ち良くなってきて、ハァハァと息が荒くなってきました。するとお客さんが「おっぱいも揉んでみて」と言いました。ヘルス嬢の私は言われるがままに空いてる方の手でおっぱいを掴み、揉み始めました。「乳首もつまんでみてくれるかな?」と言われればその通りにもちろんおっぱいを揉むよりも乳首をクリクリしたほうが感じ方がかなりちがいます。私はお客さんのいうなりに動きました。おま○この気持ち良さと乳首の気持ち良さが同時に襲ってきて、ゆっくりにしか動かしていないのに頭がクラクラしてきました。そしてついにエクスタシーの瞬間を迎えます。からだが痙攣してのけぞるような形になって逝ってしまいました。

[ 2016-04-24 ]

カテゴリ: ヘルス求人体験談