らぶパチトップ > パチンコ・パチスロ機種情報 > CR交響詩篇エウレカセブン

(c)2005 BONES / Project EUREKA・MBS
(c)NISHIJIN
| 型式名 | ZC | F | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 大当たり確率 | 1/397.7→1/39.8 | 1/346.3→1/34.6 | |||||
| 確変突入率 | 82% | 80% | |||||
| 時短回数 | 大当り終了後77回転 | 大当り終了後77回転 | |||||
| 賞球数 | 3&10&13 | 3&10&13 | |||||
| ラウンド・カウント | 2or7or15R×9C | 2or7or15R×9C | |||||


「変動時予告」「リーチ時予告」「スーパーリーチ発展時予告」「スーパーリーチ中予告」を経て大当り!
というのが現在のパチンコの主流ですが、エウレカセブンは上の4つに加え「保留時予告」があります。
液晶の面白さは、この予告+リーチ演出の見た目、大当りするバランスで決まると思いますが、
この機種は見た目はともかくバランスが残念です。
上記5つの予告にうち、最低でも4つは重ならないと、まず大当りが期待できないので、
前半に強い予告が出て「おっ!」となっても、後半はすでに諦めているという状況がほとんどです。
液晶は綺麗なのにもったいない…、という印象が強いですね。
あと確変中のバトルモードは、リーチ=何かしらの当たりというのが○。
また幻想モードの演出は好きです。
原作が好きだった人はまた別の感想があるのかな?